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添削系 通信教育ドラゼミ 小学館
★ドラえもんでおなじみの「小学館の通信添削学習」
小学生の通信教育ドラゼミ
小学生の通信教育ドラゼミ
| 教材 | テキスト・ポイントマスターシート・添削テスト など |
| 対象年齢 | 幼児 小学生(1〜6年生) |
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値段・価格 |
学年によって異なる 年間32340円〜47355円 |
| 教科書準拠 | × |
| 科目 | 国語・算数(3年から理科・社会/5年から英語 が追加) |
| 受験対策 | 特になし |
| 販売元URL | 小学館の通信添削
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【ドラゼミの特徴】
- ベネッセの進研ゼミなどのように、
教材が毎月届くタイプではなく、
4ヶ月に1度(前期・中期・後期の年3回)教材が
まとめて届くことになる。
3日坊主気味の家庭(我が家のことです・・・涙)にはあまりお勧めできない・・・。
- 教科書準拠ではないので、
小学校の勉強と、ドラゼミとで頭の切り替えをする必要がある。
※教科書準拠についてはこちらを参考にしてみてください。→教科書準拠か否か?
- 基本的な学習方法は、
テキストで学び、ポイントマスターシートで反復練習させます
月1回添削テストを受けます。
添削テストは「教科書らくらくコース」「応用力ぐんぐんコース」の
2パターン。お子さんの学力に応じて選びましょう。
- 「読み書き計算」を徹底反復することで、
学力が驚異的に伸びます。
(テレビなどでもおなじみの陰山先生の実践などで証明)
ドラゼミは、計算や漢字の反復学習から、
学校では十分に練習時間がとれない文章題や記述式問題、図形学習など、
幅広く網羅しています。
- オリジナルの作文教材は、身近なことを文にまとめる練習や、
マンガを使った場面設定など、
楽しく取り組める工夫がいっぱいです。
また毎月、作文の添削問題もあり、自分を「表現する力」、
相手に「伝える力」をみがくことを大切にしているそうです。
- ドラゼミの添削は、個別担任が1年間マンツーマンなので
子供の「自立」をうながす指導に重点をおいているとか。
子供自身が、自分のつまずきポイントや、
苦手な部分に気づいて克服していけるよう
アドバイスや発展問題を加えて返してくれます。
- ドラゼミの添削は“本格指導型”の添削だそうです。
学習の基礎である“読み書き計算”を、
さまざまな角度から指導して、
子供の本当の学力と個性の芽が見えた時に、
心から「評価」することで、子供は本当の達成感を感じて励みになる。
との基本理念を掲げています。
- 一般に、内容的にはベネッセの進研ゼミより内容量が多く、
難易度が上だといわれています。
お子さんの好みや、状況に応じて選択されるとよいでしょう。
- ドラゼミの強みはやはりそのキャラクターです。
「ドラえもん」が大好きな子供は多いので、
「勉強」という意識をあまり持つことなく、学習に入っていけるでしょう。
興味がある方は、公式ページに詳しく掲載されていますので、
調べてみてくださいね→小学館の通信添削